料金・ETC通行料金一覧

1.通行料金一覧

※ETC車載器案内については、こちらをご覧ください。

※現金車の通行方法については、こちらをご覧ください。

阪神圏

ETCETC車は、車種区分により、以下の料金に変わります。

現金車現金車は、一部端末方向を除き、車種区分により、以下の料金に変わります。

車種区分ETC料金額(下限~上限)現金車料金額
軽・二輪 270円~1,070円 1,070円
普通車 300円~1,300円 1,300円
中型車 310円~1,380円 1,380円
大型車 390円~2,040円 2,040円
特大車 460円~2,600円 2,600円

※平成29年(2017年)6月3日~平成34年(2022年)3月31日までの料金額です。

※営業距離・ETC料金表については、以下の車種区分ごとの料金表をご覧ください。
軽・二輪普通車中型車大型車特大車

京都圏

車種区分普通車大型車
料金 ETC現金車 460円 930円

2.ご注意

  • 通行料金にはすべて消費税が含まれています。
  • 営業距離の算定にあたっては、出入口毎に代表位置を定め、相互間の距離を利用距離とし、同一区間の往復では同一距離となるよう上下線距離を平均しています。なお、1号環状線を通過する区間及び1号環状線を発着点とする区間の営業距離の考え方については、こちらをご覧ください。
  • 乗継利用については、乗継前後の利用距離を合算した距離を営業距離としています。
  • 信濃橋渡り線(仮称)は供用されたものとして、営業距離を算定しています。
  • けん引自動車(けん引するための構造及び装置を有する自動車をいう。)が、被けん引自動車(けん引されるための構造及び装置を有する自動車をいう。)をけん引している場合の車種区分については、こちらをご覧ください。
  • 仮ナンバー車の場合、通行料金は仮ナンバー車両の料金車種区分に応じた現金車料金となります。ETC無線通行はご利用いただけませんので、料金所の「一般」又は「ETC/一般」のレーンで料金所スタッフに現金又はETCカードを手渡して料金をお支払ください。自動収受機の設置されているレーンでは「呼出ボタン」を押してインターホンでお申し付けください。詳しくはこちらをご覧ください。
  • 阪神高速湾岸(垂水)線(垂水JCT〜名谷JCT)及び北神戸線(伊川谷JCT〜永井谷JCT)の料金は、第二神明道路東側区間の通行料金(普通車210円、大型車310円、特大車720円)に含まれています。
  • 阪神高速では、出口で「入口から距離に応じた通行料金額」を案内しており、入口では料金案内をしておりません。詳しくはこちらをご覧ください。
Adobeリーダーをダウンロード
PDFの閲覧には、無償ソフトウェア「Adobe Reader」が必要です。
Get Adobe Readerのアイコンをクリックして入手できます。