安全・安心・快適を、
今日そばに。

阪神高速は、お客さま一人ひとりの
想いに寄り添いながら
安全・安心・快適な毎日を支え続けています。

TVCM

安全・安心・快適PR篇

安全・安心・快適な毎日を支える
社員の想いをご紹介します。

巡回業務

高速道路をパトロールカーで巡回し、交通に支障となる異常事態に対応することで、お客さまの安全・安心・快適な通行を現場で支えています。

管制業務

現場からの通報やモニターカメラなどにより交通状況を監視し、お客さまに情報提供することで、安全・安心・快適な通行を遠隔で支えています。

WEB動画

お客さまの声に応える
阪神高速の取り組み

動画に出演している
社員の想いをご紹介します。

建設企画部 企画課

高速道路ネットワークの整備

管理本部 管理企画部
施設保全課

快適なパーキングエリアを
目指して

保全交通部 交通企画課

交通事故を減らす安全啓発活動

ラジオCM

阪神高速の取り組みを
現場で働く社員の“声”で
発信しています。

ラジオCMでは、現場で働く社員の想いや取り組みを発信しています。

「情報提供」篇

「社会貢献活動」篇

「技術開発」篇

ラジオCMに出演している
社員の想いをご紹介します。

CS推進・広報部 CS推進課

お客さまに分かりやすい情報の発信

経営企画部 サステナビリティ推進室

サステナブルな社会の実現を目指して

技術部 技術推進室

カーボンニュートラルを
実現する技術開発

広告アーカイブ

TVCM・WEB動画

TVCM(2025年)

リニューアルプロジェクト
WEB動画(2025年)

ラジオCM

「SNS情報発信」篇(2025年)

「渋滞対策」篇(2025年)

「防災対策」篇(2025年)

キャラクター紹介

<span>阪</span>倉 こころ

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倉 こころ

広報課 26歳 大阪府出身
大学ではメディアコミュニケーションを専攻し、「社会とインフラをつなぐ仕事がしたい」と阪神高速に入社。周囲からは「冷静で仕事が丁寧」と評価されているが、その内側には「高速道路の魅力をもっと多くの人に伝えたい」という熱い想いがある。
私生活では、写真とカフェ巡りが趣味。
<span>神</span>村 真守

CHARACTER02

村 真守

管理本部 28歳 兵庫県出身
高速道路の維持管理・保全業務に携わり、安全で快適な走行環境を支える熱血社員。現場に出れば誰よりも早く動き、トラブルがあれば真っ先に駆けつける行動派。
安全へのこだわりは人一倍強く、小さな異常も見逃さない。オフの日は筋トレとバイクツーリングが趣味。どこまでも走るタフな男。
<span>高</span>原 保

CHARACTER03

原 保

管理本部 52歳 奈良県出身
入社以来30年以上にわたり阪神高速の現場に携わり、どんなトラブルにも冷静に対処する「高速道路の維持管理・保全の生き字引」。
現場では厳しさと優しさを併せ持ち、特に若手の育成に情熱を注ぐ。口癖は「安全・安心・快適を守ってるんや」。
<span>速</span>瀬 見優

CHARACTER04

瀬 見優

交通管制課 32歳 大阪府出身
阪神高速の交通管制室で、監視カメラなどを活用し、道路状況をリアルタイムで把握。事故や渋滞、落下物などの異常時には関係機関と連携し、迅速な対応を行っている。
落ち着きと責任感があり、緊急時でも冷静に行動できるタイプ。人々の安全・安心な移動を支えていることにやりがいを感じている。
<span>道</span>安 誠

CHARACTER05

安 誠

交通管理課 35歳 兵庫県出身
阪神高速を巡回し、事故や落下物などをいち早く発見。交通管制室と連携しながら、安全で円滑な交通の確保に努めている。
周囲をよく見て行動するタイプで、「走行するお客さまの安全第一」が信条。モットーは「何も起こらない一日こそが、一番の成果。」休日はサウナでリフレッシュしている。

キャラクターはフィクションであり、実在の人物とは一切関係ありません。

もっとお客さまの声に
寄り添う阪神高速へ

阪神高速では当サイトで紹介した取り組み以外にもお客さまの声に応える様々な取り組みを行っています。

  • 事例の詳細はこちら

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  • 広報物や啓発動画はこちら

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黄色のパトロールカーに乗務し、巡回業務を担当しています。

落下物や事故・故障などのトラブルに対応し、阪神高速道路の交通を円滑に保つ役割を担っています。

対応する内容は毎回まったく同じではなく、落下物や事故・故障の状況に加え、場所・時間帯などが変わると対応方法も異なります。

ひとつひとつの現場経験や事務所での復習を大切にし、次の業務に活かすことを心掛けています。

管制室での交通状況の監視や、道路情報板などを活用した道路情報の提供を通じて、お客さまに必要な情報を分かりやすくお伝えする業務を担当しています。

事故や故障車、渋滞といった事象が発生した際には、状況をいち早く把握し、パトロール隊や警察・消防などの関係機関へ迅速かつ正確に情報を伝達することが求められます。

都市部の交通を扱う以上、常に状況が変化する中で冷静な判断力と的確な対応が必要となり、強い責任感を持って業務に取り組んでいます。

建設企画部 企画課

高速道路は帰省や遠出の際に利用するものというイメージがありましたが、仕事を通じて、阪神高速道路は、日々の移動など関西の暮らしの中に当たり前にある存在だと実感しました。

現在携わっている大阪湾岸道路西伸部や淀川左岸線の建設により、その当たり前をより便利で快適なものにできるよう、これからもネットワーク整備に取り組んでいきます。

管理本部 管理企画部 施設保全課

パーキングエリアの計画・設計で大切にしているのは、「お客さま視点」です。

24時間利用される施設であるため、安全性や使いやすさ、快適性を意識して設計を行っています。

携わったプロジェクトが形となり、多くのお客さまに利用されているのを見ると、大きなやりがいを感じます。これからも、お客さまに快適にご利用いただける施設づくりに取り組んでいきます。

保全交通部 交通企画課

交通事故の削減を目指すだけでなく、お客さまに交通安全への関心を持っていただくことも大切な役割だと考えています。

そのため、イベントにパトロールカー体験ができるブース出展を行うなど、楽しみながら安全について学べる機会づくりにも取り組んでいます。

「今年も来ました」「パトロールカーに乗れるのが嬉しい」といった声をいただくたびに、交通安全啓発活動を継続する意義を実感しています。

CS推進・広報部 CS推進課

お客さま満足の向上を目指して、お客さまのニーズの把握、改善施策の検討、取り組み内容の発信等を行っています。また、社員1人ひとりが「お客さま目線」で業務を行うことが大切だと考え、社員向けの研修にも力を入れています。

ラジオCMでは、お客さまからのご要望も多い「情報提供の充実」についてご紹介しました。これからもお客さまの声を真摯に受け止め、「安全・安心・快適」を実感していただけるよう、さまざまな改善に取り組みます。

経営企画部 サステナビリティ推進室

関西のまち・ひとをつなぐ「阪神高速道路」。その“つなぐ力”を活かして、地域・社会を応援する社会貢献活動にも取り組んでいます。

「高速道路の建設や管理以外にも、けっこう良いことをやっているみたい!」とポジティブに感じてくださる方を増やしたい一心で、このラジオCM収録に臨みました。

よろしければ「阪神高速 サステナビリティ」で検索し、さまざまな取り組みをHPからご覧いただければ幸いです。

技術部 技術推進室

カーボンニュートラルの実現に向け、高速道路で利用できる新たな技術の調査・検討を進めています。

その一つであるペロブスカイト太陽電池は、高架橋が多い阪神高速の環境でも発電できる可能性があることから、再生可能エネルギーの活用に向けた実証実験に取り組んでいます。

地域とともにより良い未来を築くことを目指し、これからも新たな挑戦を続けてまいります。