2023年2月
東上P48付近 路下状況
なにわ筋西側は、新しい橋桁を設置するために支承(橋桁と橋脚の間に設置する部材)の台座コンクリートを打設しました。
今回構築した台座の真上にはもともと古い橋桁があり、非常に狭く作業空間が確保できませんでした。
そこで、古い橋桁の撤去後に作業空間を確保し台座を構築しました。
今回構築した台座の真上にはもともと古い橋桁があり、非常に狭く作業空間が確保できませんでした。
そこで、古い橋桁の撤去後に作業空間を確保し台座を構築しました。