本線料金所「レーン運用」変更のお知らせ
本線料金所でETCレーンと一般レーンの分離を実施しています
いつも阪神高速をご利用いただきありがとうございます。
阪神高速道路では、お客様により安全にご利用いただけるよう、本線料金所*におけるETCレーンと一般レーンの分離を平成19年9月10日から実施しています。(原則、「混在レーン」を廃止します。)
それに伴い、本線料金所のレーン運用の変更を実施致しますので、何卒ご理解ご協力いただきますようお願い申し上げます。
なお、料金所をご通行の際は、料金所上部の「車線表示板」の運用状況を十分ご確認いただきますよう、併せてお願い申し上げます。
*大阪空港本線料金所(11号池田線)、守口本線料金所(12号守口線)、長田本線料金所(13号東大阪線)、大和川本線料金所(14号松原線)、堺本線料金所(15号堺線)、中島本線料金所(5号湾岸線)〔平成23年8月19日から開始〕、高石本線料金所、泉大津本線料金所、泉佐野本線料金所(4号湾岸線)、芦屋本線料金所(3号神戸線)が対象となります。
レーン運用は、料金所、時間帯、工事、メンテナンス、混雑状況等により変更することがございます。ご注意下さい。
ETCレーンでは時速20q以下まで減速し、路側表示器の表示内容を確認のうえ徐行してご通行願います。
