阪神高速の取り組み大和川線 進捗写真(南海本線)

進捗写真(南海本線)

位置図 南海本線交差部
H26.11月末 南海本線

平成26年11月末
トンネルが完成しました。

H26.10月末 南海本線

平成26年10月末
南海本線東側での軌道横盛土、フェンス設置が完了しました。

H26.9月末 南海本線

平成26年9月末
南海本線西側の軌道横の盛土、フェンスの施工が完了しました。

H26.8月末 南海本線

平成26年8月末
トンネルの推進設備の撤去が完了し、現在は軌道の横に盛土を行っています。

H26.7月末 南海本線

平成26年7月末
南海本線の西側で、トンネルの推進に使用した設備を撤去しています。

H26.6月末 南海本線

平成26年6月末
トンネルの上を埋め戻すための準備をしています。

H26.5月末 南海本線

平成26年5月末
函体の牽引が所定の位置まで完了しました。今後は牽引機具の撤去を行っていきます。

H26.4月末 南海本線

平成26年4月末
軌道下の函体の接合を行っています。

H26.3月末 南海本線

平成26年3月末
軌道下の土をすべて掘り終わりました。所定の位置にトンネルを牽引しています。

H26.2月末 南海本線

平成26年2月末
トンネルの牽引が進んでいます。

H26.1月末 南海本線

平成26年1月末
トンネルの牽引を開始しました。

H25.12月末 南海本線

平成25年12月末
トンネルを軌道の下に牽引するための準備をしています。

H25.11月末 南海本線

平成25年11月末
トンネルを引き込む為の準備を行っています。

H25.10月末 南海本線

平成25年10月末
トンネルの天井部分を造っています。

H25.9月末 南海本線

平成25年9月末
トンネルの壁となる所に鉄筋を配置しています。

H25.8月末 南海本線

平成25年8月末
トンネルの床部分が完成しました。

H25.7月末 南海本線

平成25年7月末
2回目に牽引するトンネルの床部分を造っています。

H25.6月末 南海本線

平成25年6月末
1回目の牽引が終了し、次に牽引するためのトンネルを造る準備をしています。

H25.5月末 南海本線

平成25年5月末
トンネルがほぼ軌道の中に牽引されました。

H25.4月末 南海本線

平成25年4月末
トンネルが軌道の下まで牽引されています。

H25.3月末 南海本線

平成25年3月末
トンネルの牽引を夜間で行っています。

H25.2月末 南海本線

平成25年2月末
いよいよトンネルの牽引が始まりました。

H25.1月末 南海本線

平成25年1月末
トンネルを牽引する設備が整ってきました。

H24.12月末 南海本線

平成24年12月末
軌道下に牽引するトンネルの半分が完成しました。

H24.11月末 南海本線

平成24年11月末
トンネルの頂版ができあがりました。

H24.10月末

平成24年10月末
トンネルの天井を造っています。

H24.9月末 南海本線

平成24年9月末
鉄道の下に入れるトンネルの壁を造っています。

H24.8月末 南海本線

平成24年8月末
トンネルの床を構築中です。

H24.7月末 南海本線

平成24年7月末
推進するトンネルの床を造っています。

H24.6月末 南海本線

平成24年6月末
鉄道の下にトンネルを押し込むための設備を造っています。

H24.5月末 南海本線

平成24年5月末
推進するトンネルのカッター部分を組み立てています。

H24.4月末 南海本線

平成24年4月末
南海本線西側の立坑においてはU型ドライドックができあがりました。

H24.3月末 南海本線

平成24年3月末
トンネルを引っ張るための小さなトンネル(ガイド導坑)が全て掘り終わりました。

H24.2月末 南海本線

平成24年2月末
トンネルを引っ張るための小さなトンネル(ガイド導坑)を掘っています。

H24.1月末 南海本線

平成24年1月末
U型ドライドックの鉄筋を組んでいます。この部材の上にトンネル本体をつくることになります。

H23.12月末 南海本線

平成23年12月末
[南海本線西側より撮影]
南海本線西側の立坑においては地面を平らにするためのコンクリートが入れ終わりました。

H23.11月末 南海本線

平成23年11月末
[南海本線西側より撮影]
トンネルを造るためのスペース(立坑)を造るため、地面を掘っています。地面を掘っていく作業に応じて、線路の両側の土留め壁をつなぐタイロッドと呼ばれる部材を入れていきます。

H23.10月末 南海本線

平成23年10月末
[南海本線西側より撮影]
トンネルを造るためのスペース(立坑)を造るため、地面を掘っています。地面を掘っていく作業に応じて、線路の両側の土留め壁をつなぐタイロッドと呼ばれる部材を入れていきます。

H23.9月末 南海本線

平成23年9月末
[南海本線西側より撮影]
トンネルを造るためのスペース(立坑)を造るため、地面を掘っています。地面を掘っていく作業に応じて、線路の両側の土留め壁をつなぐタイロッドと呼ばれる部材を入れていきます。

H23.8月末 南海本線

平成23年8月末
[南海本線西側より撮影]
トンネル本体を造るためのスペース(立坑)を造るため、地面を掘っています。地面を掘っていく作業に応じて、線路の両側の土留め壁をつなぐタイロッドと呼ばれる部材を入れていきます。

H23.7月末 南海本線

平成23年7月末
[南海本線西側より撮影]
最終的に線路の下へ押し込むことになるトンネル本体を造るためのスペース(立坑)を構築するため、地面を掘っています。地面を掘っていく作業に応じて、線路の両側の土留め壁をつなぐタイロッドと呼ばれる部材を入れていきます。

H23.6月末 南海本線

平成23年6月末
[南海本線西側より撮影]
最終的に線路の下へ押し込むことになるトンネル本体を造るためのスペース(立坑)を構築するため、地面を掘っています。

H23.5月末 南海本線

平成23年5月末
[南海本線西側より撮影]
最終的に線路の下へ押し込むことになるトンネル本体を造るためのスペース(立坑)を構築する準備を進めています。

H23.4月末 南海本線

平成23年4月末
[南海本線東側(3月記載写真の反対側)より撮影]
線路の下を水平ルーフと呼ばれる部材が西から東へ貫通しています。まもなく計43本全てが貫通します。

H23.3月末 南海本線

平成23年3月末
線路の下に水平ルーフと呼ばれる部材を写真の緑の機械を使って押し込んでいきます。写真撮影時20本の水平ルーフが線路の下を貫通しています。

H23.2月末 南海本線

平成23年2月末
線路の下に水平ルーフと呼ばれる部材を押し込んでいきます。写真撮影時7本の水平ルーフが線路の下を貫通しています。

H23.1月末

平成23年1月末
〔交差部を西方から望む〕
水平ルーフが軌道の下を貫通しようとしています。

H22.11月末 南海本線

平成22年11月末
〔交差部を西方から望む〕
線路の下に水平ルーフと呼ばれる部材を押し込んでいきます。
この部材は最終的に函体に置き換わります

H22.10月末 南海本線

平成22年10月末
〔交差部を西方から望む〕
線路の下に水平ルーフと呼ばれる部材を押し込んでいきます。
この部材は最終的に函体に置き換わります

H22.9月末 南海本線

平成22年9月末
〔交差部を西方から望む〕
線路の両側に設置した土留壁をタイロッドとよばれる
補強部材でつなぐ作業をしています。

H22.8月末 南海本線

平成22年8月末
〔交差部を西方から望む〕
線路の両側に設置した土留壁をタイロッドとよばれる
補強部材でつなぐ作業をしています。

南海本線 H22.7月末 

平成22年7月末
〔交差部を西方から望む〕
線路の両側に設置した土留壁をタイロッドとよばれる
補強部材でつなぐ作業をしています。

南海本線 H22.06末

平成22年6月末
〔交差部を西方から望む〕
作業用の土台を撤去し、立坑掘削を行うための準備をしています。

南海本線 H22.5末

平成22年5月末
〔交差部を東方から望む〕
線路の沈下を防止するため、地盤改良を実施しています。

南海本線 H22.04末

平成22年4月末
〔交差部を東方から望む〕
線路の沈下を防止するため、地盤改良を実施しています。

南海本線 H22.03末

平成22年3月末
〔交差部を東方から望む〕
線路の沈下を防止するため、地盤改良を実施しています。

南海本線 H22.02末

平成22年2月末
〔交差部を東方から望む〕
東側の土留壁を建て込んでいます。

南海本線 H22.01末

平成22年1月末
〔交差部を東方から望む〕
西側と同様に、土留壁を建て込みます。

南海本線 H21.12末

平成21年12月末
〔交差部を西方から望む〕
土留壁の建て込みが完了しました。

南海本線 H21.11末

平成21年11月末
〔交差部を西方から望む〕
掘削前に地盤を支える土留壁を地中に建て込んでいます。

南海本線 H21.10末

平成21年10月末
〔交差部を西方から望む〕
土留工作業機械の土台を設置しています。

南海本線 H21.9末

平成21年9月末
〔交差部を西方から望む〕
建物の基礎コンクリート等を撤去しています。