阪神高速の取り組み道路交通情報提供設備の充実

的確な道路交通情報をお客さまにお知らせするために、文字情報板・所要時間表示板・図形情報板・道路情報ターミナル・自動電話案内・道路情報ファックス・道路情報ラジオ・道路交通情報通信システム(VICS)等を設置しています。

さらに平成12年7月からは、(財)日本道路交通情報センターのホームページを通じ、インターネットでも道路交通情報の提供を行っています。

阪神高速の交通管制システム

昭和44年に初代の交通管制システムが導入されてから、その後も整備拡張を続け、

独創的で優れたシステムとして、国内外で評価されています。

道路情報板

様々な種類の道路情報板を阪神高速道路上に約500面程度設置しています。

画像:道路情報板

道路情報ターミナル

主要パーキング内に設置し、お客さまが道路情報等を画像や文字で直感的に得られるようにしています。

画像:道路情報ターミナル

混み具合マップ

阪神高速道路の平均的な所要時間情報を弊社ホームページ上で提供しています。

画像:混み具合マップ

阪神高速はしれGo!

携帯電話向けの交通情報サービスを平成18年12月より、他社に先駆けて開始しています。

画像:阪神高速はしれGo!
画像:ニーズに合わせた交通情報を提供